コラム

東村山市の屋根葺き替え・張り替えなら東村山屋根修理センターにおまかせください!

2026/02/03 Tue
この記事は「内野 友和」が
書いています。
1979年生まれ。一級建築板金技能士。
父・内野国春の元で建築板金の修行を始め、2014年より代表となり家業を受け継ぐ。25年以上、約10,000件の現場経験で培った技術と知識をもとに、屋根・雨樋・板金・外壁工事に携わる。建築家・隈研吾氏が関わるカフェ「和國商店」のプロデュース(グッドデザイン賞等受賞)、海外での活動なども行う。また、全国の屋根屋50社以上と共にボランティア活動を行い、屋根の展示イベント「屋根展」を主宰している。

東村山市で屋根の葺き替えをすぐにご相談したい場合はお問い合わせフォームからご連絡ください!

「東村山市で屋根の葺き替え業者を探している」

「東村山市で屋根の葺き替え業者、張り替え業者はどこがおすすめ?」

このように、東村山市で屋根の葺き替え業者や張り替え業者をお探しの方は多いのではないでしょうか。

この記事では、以下の内容をお伝えします。

・東村山屋根修理センターが選ばれる7つの理由
・東村山市における屋根の葺き替えや張り替えの施工事例
・ご依頼をいただいたお客様の声
・東村山市の屋根葺き替えや張り替えで適用できる補助金や助成金

この記事を読むと、東村山市の屋根の葺き替え・張り替えで東村山屋根修理センター(運営:ウチノ板金)が選ばれている理由や施工事例を確認できるため、納得のうえで業者を選べます。

ぜひ、最後まで目を通してみてください。

目次

東村山市の屋根の葺き替え・張り替えで東村山屋根修理センターが選ばれる7つの理由

本章では、東村山市の屋根の葺き替えや張り替えで東村山屋根修理センターが選ばれる7つの理由を解説します。

具体的には、以下の理由が挙げられます。

・東村山市内の施工実績が多数
・お手頃価格で品質の高い施工
・国土交通省の認可が必要な許可を取得済み
・厚生労働省認定の国家資格あり
・屋根修理に特化したスペシャリスト
・Googleマップでは口コミが100件以上で評価は4.9
・アフターサービスもご用意

それぞれについて、以下で詳しく説明します。

東村山市内の施工実績が多数

東村山市内での施工実績が多いため、東村山屋根修理センターは選ばれています。

東村山屋根修理センターは、東村山市において長年に渡り営業してきました。

そのため、地域住民からの厚い信頼を得ています。

地域に根差したサービスの提供も、東村山屋根修理センターの魅力です。

実際に東村山市で工事を依頼したお客様の声や、施工事例もぜひ参考にしてみてください。

お手頃価格で品質の高い施工

お手頃価格での品質の高い施工により、東村山屋根修理センターは選ばれています。

東村山屋根修理センターでは、足場の設置以外は外注を使用せず、自社の職人による施工を行っているためです。

職人を外注すると、手数料(中間マージン)がかかり、割高になる傾向があります。

東村山屋根修理センターは施工を外注していないため、一定以上の施工品質を保証しながらお手軽価格でのサービス提供を実現できるのです。

高額な料金を請求してきたり、必要のない工事を勧めてきたりする悪質な業者も存在します。

東村山屋根修理センターは、お客様にとって本当に必要な工事のみをお手頃価格で提案しているため、安心してご利用いただけます。

国土交通省の認可が必要な許可を取得済み

国土交通省の認可が必要な許可を取得しているため、東村山屋根修理センターは選ばれています。

東村山屋根修理センターは、建設業許可を取得しています。

建設業許可は、国土交通省が認めた業者だけが取得できる許可です。

専任の技術者を置いているか、金銭的な信用があるかなど、取得するためにはいくつかの要件をクリアする必要があります。

そのため、建設業許可を取得していることは、適切な営業を行っている証拠とも言えるのです。

しかし、金額によっては建設業許可を取得していなくても工事可能なため、許可を取らないまま工事を行っている業者も存在します。

厚生労働省認定の国家資格あり

厚生労働省認定の国家資格を持っているため、東村山屋根修理センターは選ばれています。

東村山屋根修理センターには、厚生労働省認定の国家資格である一級建築板金技能士の資格を取得しているスタッフもいます。

厚生労働省認定の国家資格を取得していることは、屋根や外壁をはじめとした板金工事に関する専門技術や知識があることの証明です。

東村山屋根修理センターでは専門的な技術や知識を活かして高品質な施工を実現しています。

屋根修理に特化したスペシャリスト

屋根修理に特化したスペシャリストであるため、東村山屋根修理センターが選ばれています。

工務店やリフォーム会社の場合、幅広く様々な工事への対応が可能です。

しかし、屋根や外壁などの工事箇所それぞれに対する知識や技術はそれほど高くないケースもあります。

東村山屋根修理センターは、リフォーム会社ではなく屋根修理の専門業者であるため、屋根に特化した豊富な知識と高度な技術を持っています。

屋根の構造や素材に関する深い知識を持っているため、東村山屋根修理センターは幅広い屋根に対応可能です。

Googleマップの評価は4.9

Googleマップで126件の口コミと4.9の評価を得ているため、東村山屋根修理センターは選ばれています(2026年1月時点)。

口コミが多いことや評価が高いことだけでは業者の良し悪しは測りきれませんが、優良業者を見極める際の一つの判断基準として活用してみてください。

アフターサービスもご用意

安心のアフターサービスも用意されているため、東村山屋根修理センターは選ばれています。

工事内容によっては、一定の保証期間をご用意しており、修理前にご案内しています。

修理後でも東村山屋根修理センターの責任でトラブルが発生した場合は、無償で対応可能です。

東村山屋根修理センターは地元密着の業者であるため、不具合などが見つかった場合にも迅速な対応が可能です。

東村山市における屋根の葺き替え・張り替えの施工事例

本章では、東村山市における屋根の葺き替えや張り替えの施工事例をご紹介します。

仕上がりのイメージをご確認いただき、ぜひ参考にしてください。

東村山市本町の施工事例

【BEFORE】

【AFTER】

東村山市本町にて瓦棒屋根の葺き替え工事の事例です。

費用は25万円、工期は3日間です。

瓦棒屋根とは、等間隔に設置した木材の瓦棒に屋根材を固定した屋根で、瓦は使用していません。

今回の葺き替え工事では、瓦棒屋根に、ラーチ下地という針葉樹の合板を設置してから、新たな瓦棒屋根に葺き替えています。

これまで雨漏りに悩まされてきましたが、新しい屋根に葺き替えたことにより、快適性が向上しました。

東村山市多摩湖町の施工事例

【BEFORE】

【AFTER】

東村山市多摩湖町にて瓦屋根の葺き替え工事の事例です。

費用は160万円、工期は7日間です。

地震対策として瓦屋根を撤去し、より軽量なガルバリウム鋼板屋根に葺き替えました。

葺き替え工事によって、雨漏りも解消されました。

東村山市廻田町の施工事例

【BEFORE】

【AFTER】

東村山市廻田町にて、かわらU屋根からガルバリウム鋼板屋根への葺き替え工事の事例です。

費用は180万円、工期は8日間です。

劣化の目立つ屋根でしたが、葺き替え工事によって外観、機能ともに一新されました。

東村山市で屋根の葺き替え・張り替えのご依頼をいただいたお客様の声

本章では、東村山市で屋根の葺き替えや張り替えのご依頼をいただいたお客様の声をご紹介します。

ぜひ、参考にしてください。

お客様の声1

先日、屋根に漏れがあり困っていたところ、ウチノ板金に依頼しました。

スタッフの方々はとても親切で、問題点をしっかりと説明してくれたうえ、無駄な作業はせずに適切な修理をしてくれました。

作業後のアフターケアも丁寧で、安心してお願いできる業者です。

お客様の声2

東村山で生まれ育った私たちにとって、地域の業者さんにお願いするのは重要なポイントでした。

ウチノ板金さんは、地元に根ざした業者として、迅速で誠実な対応をしてくれました。

屋根の修理も丁寧で、依頼後すぐに対応していただけたので本当に助かりました。

お客様の声3

他のリフォーム会社と比べて、屋根修理に特化しているだけあって、さすが専門家だと感じました。

屋根の状態を的確に診断し、無駄な費用をかけることなく、必要な箇所だけを修理していただきました。

細かい部分までしっかりと対応してくれるので、安心して任せられました。

屋根の葺き替え(張り替え)が向いているケース

屋根の葺き替えを依頼するか迷っている場合は、以下のケースを確認してみてください。

もし住宅の状況や希望に当てはまる場合は、葺き替えの検討をおすすめします。

・部分修理では直せないほど屋根材の劣化が激しい
・下地の劣化や腐食が確認された
・建物の耐震性や安全性が気になる
・別の屋根材に変えたい

順番に説明していきます。

部分修理では直せないほど屋根材の劣化が激しい場合

屋根材が広範囲で割れている、反っているなど屋根材の劣化が激しい場合は、葺き替えをおすすめします。

見た目が悪いだけでなく、屋根材の防水性や耐久性が低下している可能性が高いです。

部分修理を施したところで、結局すぐに葺き替えやカバー工法で修理する必要が出てきます。

下地の劣化や腐食が確認された場合

建物が建ってから何十年も経過している場合や、雨漏りが長期にわたって続いた屋根は、野地板や防水シートといった下地が傷んでいる可能性が高いです。

屋根の上から新しい屋根材を被せるカバー工法では、下地を修理できません。

そのため屋根材だけでなく、下地も新しいものに交換できる葺き替え工事を行うのが賢明です。

建物の耐震性や安全性が気になる場合

万が一、地震が発生した場合に今の住宅だと耐震性や安全性が不安な場合も、屋根の葺き替えを検討してみてください。

昔ながらの瓦屋根は重いほか、土葺きなどの旧工法で屋根を固定している場合は倒壊しやすいです。

たとえばガルバリウム鋼板などの比較的軽い屋根材に葺き替えることで、住宅の耐震性はアップします。

将来的な大地震に備えて、屋根の葺き替えを検討する人も多いです。

別の屋根材に変えたい場合

外観のデザインを変えたい、屋根材の性能を上げたいといった場合にも葺き替えは有効です。

屋根材だけでなく下地や断熱構造も一新できるため、断熱性や遮熱性の向上、メンテナンス性の改善が期待できます。

瓦屋根を撤去して、断熱材一体型の金属屋根に葺き替えるケースも多いです。

屋根の葺き替え(張り替え)が向いていないケース

以下のケースに当てはまる場合は、葺き替えには向いていません。

・下地や屋根材の劣化が軽度
・建物の築年数が浅い
・屋根の状態や形状がカバー工法に適している
・できるだけコストを抑えたい

1つずつ解説していきます。

下地や屋根材の劣化が軽度な場合

屋根材が若干色あせしている場合や軽微なひび割れなどであれば、塗装や部分修理で対応可能です。

しかし中には高額な葺き替え工事を勧めてくる業者もいるので注意してください。

信頼できる業者に、まずは屋根の状態を点検してもらうことをおすすめします。

建物の築年数が浅い場合

新築から年数がそんなに経っていなければ、屋根材や下地の劣化が激しくないため、葺き替え工事は不要なケースが多いです。

葺き替え工事のタイミングは屋根材によっても異なりますが、約20~30年に1回と言われています。

そのため築年数が浅い場合はいきなり葺き替えるのではなく、定期的に点検を依頼して必要があれば部分的に修理していくのが賢明です。

屋根の状態や形状がカバー工法に適している場合

屋根の土台である下地がしっかりしている場合や、屋根を重ねて重くなっても問題ない場合は、葺き替えではなくカバー工法で充分なケースが多いです。

現在の屋根材が重くない、建物自体が古すぎない場合は、地震などの際に倒壊のリスクが低いためカバー工法でも問題ありません。

基本的には軽量な金属屋根でのカバー工法となるケースが多いです。

できるだけコストを抑えたい場合

葺き替え工事は、屋根の工事の中でも費用が高くなりやすいです。

カバー工法も比較的高額ですが、屋根材を撤去する必要がないため、葺き替えよりは費用がかかりません。

もしコストをできるだけ抑えたい場合は、カバー工法や部分修理なども検討してみてください。

屋根の葺き替え(張り替え)にかかる費用相場

屋根の葺き替え工事を業者に依頼した場合、以下が費用相場となります。

・ガルバリウム鋼板を新たに施工する場合:約200~500万円
・瓦屋根を葺き替える場合:約80~300万円

屋根の大きさや種類、作業環境などによって費用は変動するため、あくまで目安として参考にしてください。

くわしく知りたい場合はお問い合わせいただければ、現地を調査後に見積書を作成させていただきます。

屋根の葺き替え(張り替え)にかかる費用を抑える方法

屋根の葺き替えは高額なため、できるだけ費用を抑えたい人は多いのではないでしょうか。

以下は葺き替えの費用を抑える方法です。

・屋根の劣化が軽いうちに工事を行う
・地域密着型の屋根修理専門業者に依頼する
・火災保険の対象か確認する
・補助金や助成金を活用する

1つずつ確認していきましょう。

屋根の劣化が軽いうちに工事を行う

屋根の劣化が進むほど修理する箇所が増えるほか、葺き替え工事やカバー工法など大規模な修繕が必要となるため、費用が高くなりやすいです。

そのため劣化が軽いうちに工事を行っておいた方が賢明です。

定期的に点検を依頼すると、早い段階で劣化に気づけます。

地域密着型の屋根修理専門業者に依頼する

大手ハウスメーカーやリフォーム会社は下請け業者に工事を委託することが多く、仲介手数料が費用に上乗せされます。

一方、地域密着型の業者であれば自社施工なことが多く、仲介手数料が発生しないため費用を抑えやすいです。

また屋根修理の専門知識や技術を熟知した屋根修理専門業者に最初から依頼することで、的確な工事を行ってもらえます。

後に不具合が発生しにくいため、余計なコストがかかりにくいです。

火災保険の対象か確認する

もし台風や雹(ひょう)などの自然災害で屋根が破損し、葺き替え工事が必要となった場合、火災保険に加入していれば申請できる可能性が高いです。

経年劣化によって屋根が破損した場合は、火災保険を申請できないので注意してください。

東村山屋根修理センターでは火災保険の申請サポートも可能なので、お気軽にご相談ください。

補助金や助成金を活用する

地域によっては、屋根を工事する場合に補助金や助成金が出ます。

耐震や省エネに関する制度が多いです。

制度によって条件や受け取れる金額などが異なるため、くわしくは各地域の補助金や助成金のWebサイトで確認してみてください。

東村山市の屋根葺き替え・張り替えで適用できる可能性がある補助金・助成金

本章では、東村山市の屋根の葺き替えや張り替え工事で適用できる可能性のある補助金や助成金について説明します。

住宅修改築費補助制度や、木造住宅耐震改修費等の助成を適用できる可能性があります。

以下で詳しく説明するので参考にしてみてください。

住宅修改築費補助制度

東村山市の屋根葺き替えや張り替え工事では、住宅修改築補助制度を適用できる可能性があります。

住宅修改築補助制度は、住宅本体の各種工事が対象となる補助制度です。

屋根の修繕や改修工事には、葺き替え工事や重ね葺き工事、塗装工事などがあります。

本補助制度では、市内の施工業者を利用して修改築工事を行った場合に、契約金額の一部にあたるデジタル行政ポイントのアインPayが付与されます。

詳細は以下のとおりです。

【対象となる工事】
住宅本体にかかる修繕や改築、増築工事

※住宅本体以外の工事(門扉、カーポート、堀や垣根などの構造物、植木、造園、外構などの工事)は補助の対象外

【対象となる住宅】
住宅の所有者が自ら住んでいる持ち家(マンションの場合は専用部分)

【工事期間】
令和7年1月1日(水)から12月31日(水)までに完了した工事

【工事金額】
契約金が20万円以上(消費税は除く)

【補助金の額】
契約金額の5%で、最高10万円分のアインPayを付与

【申請期間】
令和7年5月7日(水)から令和8年1月16日(金)まで

※申請期間が過ぎていますが、令和8年度も実施する可能性が高いので、気になる場合はこまめにチェックしてみてください

【申し込みの条件】
・対象工事を行う住宅に、所有者自らが現に住んでいること
・対象住宅を令和6年1月1日から現在に至り、所有していること
・対象工事を市内の施工業者でおこなうこと
・前年度の市・都民税及び固定資産税を完納していること
・対象となる工事について、市又は他の地方公共団体から補助等を受けていないこと
・同一住宅において、過去に当補助金を受けていないこと

参考:住宅修改築費補助制度 | 東村山市

詳細は、市役所の窓口にてご確認ください。

木造住宅耐震改修費等の助成金制度

東村山市の屋根の葺き替えや張り替え工事では、木造住宅耐震改修費等の助成金が受けられる可能性があります。

木造住宅耐震改修費等の助成金は、震災時における住宅の耐震性向上を図ることを目的とした助成金で、住宅の耐震改修工事を行った場合に費用の一部の助成が受けられます。

例えば、屋根を軽くすることは、大地震に備えた耐震改修の一つです。

そのため、屋根の軽量化をはじめとした耐震改修を行った場合、助成金が受けられる可能性があります。

詳細は以下のとおりです。

【申請および完了報告の期限】
・申請受付期限:令和7年12月12日(金)まで
・完了報告期限:令和8年2月16日(月)まで

※申請期間が過ぎていますが、令和8年度も実施する可能性が高いので、気になる場合はこまめにチェックしてみてください

【助成対象者】
※以下のいずれにも該当する方
・助成対象住宅を所有している個人
・市税を滞納していないこと
・助成の対象となる耐震改修等について、市又は他の地方公共団体から助成などを受けていないこと

【助成対象となる住宅】
※以下のいずれにも該当するもの
・昭和56年5月31日以前に建築確認を受けていること
・市内の一戸建ての木造住宅であること
・耐震診断の結果、Iw(構造耐震指標)の値が1.0未満であること

【助成金額】
・耐震改修(※1)の場合、費用の2分の1に相当する額で、100万円を限度とする
・除却(※2)の場合、費用の3分の1に相当する額で、30万円を限度とする

※1:耐震診断の結果に基づき、地震に対する安全性の向上を目的として実施する木造住宅の補強工事
※2:耐震診断の結果に基づき、現に存する木造住宅の全部を取り壊し、廃棄する工事

【施工業者】
建設業法の許可を受けて市内に事業所を有し、木造住宅の耐震補強に関する講習会等を受講していること

参考:木造住宅耐震改修費等の助成金制度|東村山市

助成に関する不明点は、市役所にて確認することをおすすめします。

東村山屋根修理センターに屋根の葺き替え(張り替え)を依頼した場合の流れ

東村山屋根修理センターに屋根の葺き替えを依頼したい場合は、以下の流れを参考にしてください。

・問い合わせする
・点検を行う
・見積書を確認する
・契約する
・工事が始まる
・工事が完了する

以下でくわしく説明していきます。

問い合わせする

本サイトの上部にある「お問い合わせ」より、ご連絡ください。

メールや電話のほかに、LINEでのご相談も可能です。

年中無休で24時間ご連絡可能なため、仕事や育児で忙しい場合でも、好きな時間にお問い合わせいただけます。

点検を行う

屋根の状況を確認するために、現地で点検を行います。

屋根に直接登るもしくは、ドローンを使った点検も可能です。

撮影した写真や動画で屋根の状況を確認できます。

対応エリアが限定しているため、ドローンでの点検を希望される場合は事前にお問い合わせください。

見積書を確認する

点検結果をもとに、見積書を作成させていただきます。

見積書は工事内容や金額が事細かに記載されており、無料でお渡し可能です。

合計金額だけでなく、工事内容や屋根材の種類なども一緒に確認していただき、問題がなければ契約に進みます。

契約する

工事範囲や支払い方法、保証についてなど確認後、納得いただければ契約となります。

即決を迫ることはないため、ご安心ください。

工事内容によって一定の保証期間を設けており、万が一、弊社の責任でトラブルが発生した場合は無償で対応させていただきます。

また契約後にもし追加費用が発生する場合は、事前にご相談・ご納得いただいたうえで進めさせていただきます。

工事が始まる

契約が無事に完了した後、葺き替え工事が始まります。

工事の音、車や人の出入りなどで近隣の方にご迷惑をおかけしてしまうため、事前にご挨拶も行います。

工事が完了する

工事が終わったら足場を解体し、最後は必ず現場を清掃します。

葺き替え工事で出た廃材やゴミなどは、きちんと処分するのでご安心ください。

安全で清潔な状態に戻します。

東村山市で屋根の葺き替え・張り替えをするなら東村山屋根修理センターにご相談ください

東村山市の屋根の葺き替えや張り替えで選ばれている東村山屋根修理センターは、屋根修理に特化したスペシャリストです。

リフォーム会社ではなく屋根修理の専門業者であることから、屋根に特化した豊富な知識と高度な技術を持っています。

また、足場以外の外注費が発生しないためお手頃価格でのご案内が可能で、本当に必要な工事のみを提供していることも、お客様から選ばれている理由です。

東村山市周辺の屋根の葺き替え工事や張り替え工事でお悩みの方は、お問い合わせフォームより、ぜひお気軽にお問い合わせください。

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