東村山市の屋根リフォームなら東村山屋根修理センターにおまかせください!

この記事は「内野 友和」が
書いています。
1979年生まれ。一級建築板金技能士。父・内野国春の元で建築板金の修行を始め、2014年より代表となり家業を受け継ぐ。25年以上、約10,000件の現場経験で培った技術と知識をもとに、屋根・雨樋・板金・外壁工事に携わる。建築家・隈研吾氏が関わるカフェ「和國商店」のプロデュース(グッドデザイン賞等受賞)、海外での活動なども行う。また、全国の屋根屋50社以上と共にボランティア活動を行い、屋根の展示イベント「屋根展」を主宰している。
東村山市の屋根リフォームをすぐにご相談したい場合はお問い合わせフォームからご連絡ください!

「東村山市で屋根のリフォームを依頼できる業者を探している」
「東村山市で屋根のリフォームを依頼できるおすすめの業者はどこ?」
このように、東村山市で屋根のリフォームを依頼できる業者をお探しの方は多いのではないでしょうか。
この記事では、以下の内容をお伝えします。
・東村山屋根修理センターが選ばれる7つの理由
・東村山市における屋根リフォームの施工事例
・実際にご利用されたお客様の声
・屋根のリフォームの種類
・屋根のリフォームにかかる費用相場
・費用を抑える方法
・東村山市の屋根リフォームで適用できる補助金や助成金
・弊社に屋根のリフォームを依頼した場合の流れ
この記事を読むと、東村山市での屋根リフォームで適用できる可能性のある補助金や助成金について確認できるため、工事費用のお悩みも解消しやすくなります。
ぜひ、最後まで目を通してみてください。
目次
東村山市の屋根リフォームで東村山屋根修理センターが選ばれる7つの理由

本章では、東村山市の屋根リフォームで東村山屋根修理センター(運営:ウチノ板金)が選ばれる7つの理由を解説します。
具体的には、以下の理由が挙げられます。
・屋根修理に関する豊富な知識と技術を持っている
・100件以上の口コミが寄せられたGoogleマップでは4.9と評価が高い
・東村山市での施工実績数が多い
・お手頃価格で高い品質を誇る
・一級建築板金技能士の資格を保有している
・建設業許可を取得している
・アフターサービスも整っている
それぞれについて、以下で詳しく説明します。
屋根修理に関する豊富な知識と技術を持っている
東村山屋根修理センターが選ばれる理由に、屋根修理に関する豊富な知識と技術を持っていることが挙げられます。
工務店やリフォーム会社の場合は、様々な工事に幅広く対応できます。
しかし、屋根や外壁などの工事箇所それぞれに対する細かな知識や専門的な技術が高くはないケースもあるのです。
東村山屋根修理センターはリフォーム会社ではなく、屋根の修理を専門とする業者です。
そのため、屋根に特化した豊富な知識と高度な技術を持っています。
屋根の構造や素材などの知識を活かし、東村山屋根修理センターは屋根に関わる幅広い工事に対応しています。
多数の口コミが寄せられたGoogleマップでは4.9と評価が高い
東村山屋根修理センターが選ばれる理由に、120件以上の口コミがGoogleマップに寄せられており、評価も4.9と高いことが挙げられます。
口コミの多さや評価の高さだけでは、業者の良し悪しは判断しきれないものです。
しかし、優良業者を見極める際の判断ポイントの一つとして、口コミや評価を参考にしてみるのもおすすめです。
東村山市での施工実績数が多い
東村山屋根修理センターが選ばれる理由に、東村山市での施工実績数が多いことが挙げられます。
東村山市において長年営業してきた東村山屋根修理センターは、地域に根差したサービスの提供により地域住民からも信頼されている業者です。
東村山屋根修理センターへ工事を依頼されたお客様の声や、施工事例を次章以降でご紹介しますので、ぜひ参考にしてください。
お手頃価格で高い品質を誇る
東村山屋根修理センターが選ばれる理由に、お手頃価格で高い品質を誇ることが挙げられます。
東村山屋根修理センターでは、足場以外は外注せず、自社の職人による施工を行っています。
外注する際にかかる手数料(中間マージン)が不要なため、お手頃価格での高品質な施工が実現できているのです。
世間には、高額請求してきたり、不要な工事を勧めてきたりする悪質な業者も存在します。
東村山屋根修理センターは本当に必要な工事のみをお手頃価格にてご提案しています。
一級建築板金技能士の資格を保有している
東村山屋根修理センターが選ばれる理由に、一級建築板金技能士の資格を保有していることが挙げられます。
一級建築板金技能士とは、厚生労働省認定の国家資格です。
東村山屋根修理センターは、一級建築板金技能士として求められる屋根や外壁、板金工事の専門技術や知識をもとに、高品質な施工を提供しています。
建設業許可を取得している
東村山屋根修理センターが選ばれる理由に、建設業許可を取得していることが挙げられます。
建設業許可は、国土交通省が認めた業者だけが取得できるものです。
建設業許可を取得するためには、専任の技術者が配置されているかどうかや、金銭面での信用があるかどうかなどの要件をクリアしなければなりません。
金額によっては建設業許可を持っていなくても工事が可能なため、許可を取らずに工事を行っている業者もいます。
建設業許可を取得していることは適切な営業を行っている証明とも言えます。
アフターサービスも整っている
東村山屋根修理センターが選ばれる理由に、アフターサービスが整っていることが挙げられます。
工事内容によっては、一定の保証期間を設定していることを修理前にご案内しています。
修理後の場合でも、東村山屋根修理センターの責任でトラブルが発生した場合は無償で対応可能です。
東村山屋根修理センターは地元密着型の業者であることから、万が一のトラブル発生時にも迅速な対応ができるため、安心してご利用いただけます。
東村山市における屋根リフォームの施工事例

本章では、東村山市における屋根リフォームの施工事例をご紹介します。
リフォーム後の仕上がりをイメージしやすくなれば幸いです。
葺き替え工事の施工事例
【BEFORE】

【AFTER】

瓦屋根からガルバリウム鋼板屋根への葺き替え工事の事例です。
葺き替え工事とは、既存の屋根を取り外し、新たな屋根材を設置する工事です。
費用は160万円、工期は7日間でした。
重さのある瓦屋根から軽量なガルバリウム鋼板屋根に葺き替えたことにより、悩んでいた雨漏りも解消され、地震対策もできました。
カバー工法の施工事例
【BEFORE】

【AFTER】

ガルバリウム鋼板屋根によるカバー工法の事例です。
カバー工法とは、既存の屋根の上から、新たな屋根材を設置する工事です。
費用は165万円、工期は10日間でした。
経年劣化によって傷んでいた屋根ですが、カバー工法により新しく綺麗な屋根となり、耐久性アップも実現しました。
遮熱工事の施工事例
【BEFORE】

【AFTER】

遮熱工事の施工事例です。
遮熱工事とは、屋根の温度上昇を抑えるために行う工事です。
費用は110万円、工期は8日間でした。
葺き替え工事のタイミングで既存の屋根に遮熱アルミ材を貼り、ガルバリウム鋼板屋根を設置しました。
工事後は室内温度の変化も見られ、快適性が向上しました。
部分修理の施工事例
【BEFORE】

【AFTER】

天窓から雨漏りしており、天窓自体を交換したいとのご相談を受けました。
屋根材を一部取り外し、天窓を交換した後、屋根を復旧しました。
費用は120万円で、工期は5日です。
部分補修の施工事例
【BEFORE】

【AFTER】

屋根材にひび割れがあり、雨漏りしないか心配とのご相談を受けました。
確認したところ、経年劣化によりコロニアル屋根が割れていたため、コーキングで部分的に補修しました。
激しく割れていた部分は、板金材を差し込んで補強しています。
費用は5万円、工期は1日でした。
東村山市で屋根リフォームのご依頼をいただいたお客様の声

本章では、東村山市で屋根リフォームのご依頼をいただいたお客様の声をご紹介します。
どの業者に依頼すべきか迷う場合には、ぜひ参考にしてください。
お客様の声1
他のリフォーム会社と比べて、屋根修理に特化しているだけあって、さすが専門家だと感じました。
屋根の状態を的確に診断し、無駄な費用をかけることなく、必要な箇所だけを修理していただきました。
細かい部分までしっかりと対応してくれるので、安心して任せられました。
お客様の声2
屋根の補修をお願いしたのですが、価格がとても良心的で驚きました。
施工前にはしっかりと見積もりを出していただき、作業内容もきちんと説明してくれました。
作業が終わった後も、追加料金が一切なく、全体の費用も最初に聞いていた通りで安心しました。
お客様の声3
先日、屋根に漏れがあり困っていたところ、ウチノ板金に依頼しました。
スタッフの方々はとても親切で、問題点をしっかりと説明してくれたうえ、無駄な作業はせずに適切な修理をしてくれました。
作業後のアフターケアも丁寧で、安心してお願いできる業者です。
屋根のリフォームの種類

屋根のリフォームは、主に以下のような方法があります。
・塗装工事
・葺き替え工事
・重ね葺き工事(カバー工法)
・防水工事
・その他工事
1つずつ紹介していきます。
塗装工事
屋根の表面に塗料を塗ることで、外観の美しさを維持できるほか、建材の保護につながります。
後述する葺き替えや重ね葺きに比べると、費用が安く工期も短いです。
色あせや軽い劣化などであれば塗装が適していますが、下地が傷んでいる場合は塗装しても直らないため、葺き替え工事などを行う必要があります。
葺き替え工事
葺き替え工事は現在の屋根材をすべて撤去し、新しい屋根材を設置する工事です。
野地板や防水シートも新しくできるため、長持ちしやすいといったメリットがあります。
ただし塗装や重ね葺きに比べると、屋根材の撤去費用や処分費用がかかるため、高額になりやすいです。
重ね葺き工事(カバー工法)
重ね葺き工事(カバー工法)は、現在の屋根の上から新しい屋根材を被せて設置する工事です。
既存の屋根材を撤去する必要がないため、葺き替えに比べて費用を抑えられるほか、工期も短いです。
下地の劣化具合によっては施工できないため、まずは業者に点検してもらうことをおすすめします。
防水工事
防水工事は主に陸屋根(平たい屋根)に施す工事です。
液体状のウレタン樹脂を塗って防水膜をつくるウレタン防水や、塩化ビニルなど耐久性の高いシートを下地に敷いて雨水を防ぐシート防水などの工法があります。
その他の工事
屋根のリフォームには、他にも以下のような方法があります。
・棟板金の交換
・瓦の葺き直し
・漆喰補修 など
部分修理のため、全面的にリフォームするよりも費用を抑えやすいです。
ただし屋根に根本的な問題がある場合は、全面的にリフォームが必要になります。
屋根のリフォームにかかる費用相場

ここでは屋根のリフォームを業者に依頼する場合の費用相場を紹介します。
工事ごとに紹介しているので、費用感が知りたい場合はぜひ目を通してみてください。
【塗装工事】
30〜70万円が費用相場です。
塗料別の費用相場は以下のとおりです。
・シリコン塗料:2,000~3,000円/平方メートル
・フッ素塗料:3,000~4,500円/平方メートル
・無機塗料:3,500~6,000円/平方メートル
【葺き替え工事】
ガルバリウム鋼板を新たに施工する場合:200~500万円
【重ね葺き工事(カバー工法)】
ガルバリウム鋼板を上から被せる場合:150~400万円
【防水工事】
・ウレタン防水:4,000~9,500円/平方メートル
・FRP防水:5,000~9,500円/平方メートル
・シート防水:4,000~12,000円/平方メートル
・アスファルト防水:5,000~9,000円/平方メートル
【その他の工事】
・棟板金の交換:3~35万円
・屋根の漆喰補修:5~20万円
・瓦の差し替え:5千~6万円
・棟瓦の積み直し:6~26万円
・天窓の修理:5千~30万円
・葺き直し:70~160万円
上記はあくまで目安なため、正確な金額が知りたい場合はお気軽にお問い合わせください。
現地を調査後、無料で見積書を作成させていただきます。
屋根のリフォームにかかる費用を抑える方法

屋根のリフォームは高額なことが多いため、なるべく費用を押さえたい方は多いのではないでしょうか。
以下は屋根のリフォーム費用を抑える方法です。
・本当に必要な工事だけ行う
・屋根の劣化が軽いうちに工事を検討する
・塗料や屋根材のグレードを適切に選ぶ
・地元の屋根修理専門業者に直接依頼する
・火災保険の対象範囲か事前に確認する
・自治体の助成金、補助金を活用する
順番に説明していきます。
本当に必要な工事だけ行う
業者によっては、必要のない工事を勧めてくる場合もあります。
たとえば軽度な劣化でまだ使える屋根にもかかわらず、葺き替え工事を行った方がよいと言ってくるケースなどです。
屋根材の劣化状況によっては部分修理やカバー工法で済む場合も多く、棟板金や漆喰も部分補修で済むケースはあります。
自分では判断が難しい場合は、屋根工事に関わる国家資格を持った業者などに相談してみるのもおすすめです。
屋根の劣化が軽いうちに工事を検討する
劣化が進むほど修理する箇所が増えたり、大規模な修繕が必要になったりするため、費用が高くなりやすいです。
たとえば軽度な雨漏りを長年放置すると、下地が腐食する可能性があり、工事代も高くなってしまいます。
そのため劣化が軽いうちに工事を行っておいた方が安心です。
定期的に業者に点検を依頼すると、早い段階で劣化に気づけます。
塗料や屋根材のグレードを適切に選ぶ
塗料や屋根材は、価格が高ければ高いほどよいというわけではありません。
たとえば将来的に住み替えや建て替えを予定している場合は、フッ素塗料や無機塗料よりもグレードの低い塗料で十分なケースもあります。
耐用年数と価格のバランスをよく考慮したうえで、塗料や屋根材のグレードを判断しましょう。
地元の屋根修理専門業者に直接依頼する
大手ハウスメーカーやリフォーム会社に依頼した場合、下請け業者が施工を担当することがほとんどです。
上記の場合、仲介手数料がお客様の費用に上乗せされます。
一方、地域密着型の業者であれば自社施工なことが多く、仲介手数料は発生しません。
また屋根修理には専門知識や技術が必要です。
屋根修理専門業者に最初から依頼することで的確な工事を行ってもらえるため、後に不具合が発生しにくく、余計なコストが発生しにくいです。
火災保険の対象範囲か事前に確認する
もし台風や雹(ひょう)などの自然災害で屋根に被害を受け、リフォームが必要となった場合、火災保険に申請できる可能性が高いです。
経年劣化によって屋根材が傷んだり破損したりした場合は、火災保険は申請できません。
東村山屋根修理センターでは火災保険の申請サポートも可能です。
火災保険が適用されれば自己負担が軽減されるため、まずは対象範囲か事前に確認してみてください。
自治体の助成金・補助金を活用する
地域によっては屋根をリフォームする際に、補助金や助成金が出ます。
さまざまな制度がありますが、耐震や省エネに関する補助金・助成金が多いです。
制度によって条件や受け取れる金額、申請期間などが異なるため、気になる場合は各地域の補助金や助成金のWebサイトで確認してみてください。
東村山市の屋根リフォームで適用できる可能性がある補助金・助成金

本章では、東村山市の屋根リフォームで適用できる可能性のある補助金や助成金について解説します。
具体的には、住宅修改築費補助制度や木造住宅耐震改修費等の助成などがあります。
それぞれについて、以下で詳しくお伝えします。
住宅修改築費補助制度
東村山市の屋根リフォームでは、住宅修改築補助制度を適用できる可能性があります。
住宅修改築補助制度は、屋根のリフォームなど、住宅本体の各種工事が対象となる補助制度です。
市内の施工業者を利用して修改築工事を行った場合に、契約金額の一部がデジタル行政ポイントのアインPayとして付与されます。
詳細は以下のとおりです。
【対象となる工事】
住宅本体にかかる修繕や改築、増築工事
※住宅本体以外の工事(門扉、カーポート、堀や垣根などの構造物、植木、造園、外構などの工事)は補助の対象外
【対象となる住宅】
住宅の所有者が自ら住んでいる持ち家(マンションの場合は専用部分)
【工事期間】
令和7年1月1日(水)から12月31日(水)までに完了した工事
【工事金額】
契約金が20万円以上(消費税は除く)
【補助金の額】
契約金額の5%で、最高10万円分のアインPayを付与
【申請期間】
令和7年5月7日(水)から令和8年1月16日(金)まで
※申請期間は過ぎていますが、令和8年度も実施する可能性があるので、気になる場合はこまめに確認してみてください。
【申し込みの条件】
・対象工事を行う住宅に、所有者自らが現に住んでいること
・対象住宅を令和6年1月1日から現在に至り、所有していること
・対象工事を市内の施工業者でおこなうこと
・前年度の市・都民税及び固定資産税を完納していること
・対象となる工事について、市又は他の地方公共団体から補助等を受けていないこと
・同一住宅において、過去に当補助金を受けていないこと
詳細については、市役所のHPや窓口にてご確認ください。
木造住宅耐震改修費等の助成金制度
東村山市の屋根リフォームでは、木造住宅耐震改修費等の助成金が受けられる可能性があります。
木造住宅耐震改修費等の助成金は、震災時における住宅の耐震性向上を図ることを目的とした助成金で、住宅の耐震改修工事を行った場合に費用の一部の助成が受けられます。
大地震に備えた耐震改修方法の一つは、屋根を軽くすることです。
そのため、屋根の軽量化をはじめとした耐震改修を行った場合に、助成金が受けられる可能性があります。
詳細は以下のとおりです。
【申請及び完了報告の期限】
・申請受付期限:令和7年12月12日(金)まで
・完了報告期限:令和8年2月16日(月)まで
※申請期間は過ぎていますが、令和8年度も実施する可能性があるので、気になる場合はこまめに確認してみてください。
【助成対象者】
※以下のいずれにも該当する方
・助成対象住宅を所有している個人
・市税を滞納していないこと
・助成の対象となる耐震改修等について、市又は他の地方公共団体から助成などを受けていないこと
【助成対象となる住宅】
※以下のいずれにも該当するもの
・昭和56年5月31日以前に建築確認を受けていること
・市内の一戸建ての木造住宅であること
・耐震診断の結果、Iw(構造耐震指標)の値が1.0未満であること
【助成金額】
・耐震改修(※1)の場合、費用の2分の1に相当する額で、100万円を限度とする
・除却(※2)の場合、費用の3分の1に相当する額で、30万円を限度とする
※1:耐震診断の結果に基づき、地震に対する安全性の向上を目的として実施する木造住宅の補強工事
※2:耐震診断の結果に基づき、現に存する木造住宅の全部を取り壊し、廃棄する工事
【施工業者】
建設業法の許可を受けて市内に事業所を有し、木造住宅の耐震補強に関する講習会等を受講していること
助成に関する不明点や詳細は、市役所のHPや窓口にてご確認いただくことをおすすめします。
東村山屋根修理センターに屋根のリフォームを依頼した場合の流れ

東村山屋根修理センターに屋根のリフォームを依頼した場合は、以下の流れに沿って進んでいきます。
・お問い合わせ
・現地での屋根点検
・お見積もり内容のご確認
・ご契約手続き
・屋根工事の着工
・施工完了
順番に説明していきます。
お問い合わせ
本サイトの上部にある「お問い合わせ」より、ご連絡ください。
年中無休で24時間お問い合わせ可能です。
メールや電話だけでなく、LINEからもお問い合わせいただけます。
現地での屋根点検
現地を訪れ、屋根の状況を確認させていただきます。
屋根に直接登って点検するほか、対応エリアは限定されていますがドローンを使った点検も可能です。
ドローンで点検した場合は、実際に写真や動画で屋根の状況を確認できます。
お見積もり内容のご確認
現地で屋根の状況を確認した結果をもとに、見積書を作成させていただきます。
見積書は合計金額だけでなく、内訳や工事内容も細かく記載されているため、分かりやすいです。
工事内容や塗料、屋根材の種類などもあわせて確認していただきます。
ご契約手続き
見積書の内容に問題がなければ、契約に進みます。
工事範囲や支払い方法、保証についてなど確認していただき、納得いただいたうえで契約となりますが、即決を迫ることは一切ないためご安心ください。
工事内容によっては一定の保証期間を設けており、万が一、弊社の責任で不具合が発生した場合は無償で対応させていただきます。
また契約後にもし追加料金が発生する場合は事前にお伝えし、納得いただいたうえで進めさせていただきます。
屋根工事の着工
契約を結んだら、屋根のリフォーム開始です。
工事中は音や臭い、車や人の出入りなどで近隣の方とトラブルになりやすいです。
そのため工事前は、事前に近隣住民へのご挨拶をさせていただきます。
施工完了
工事が終わったら足場を解体し、最後は必ず現場を綺麗にします。
工事中に出た廃材やゴミなどは、きちんと処分するのでご安心ください。
東村山市で屋根のリフォームをするなら東村山屋根修理センターにご相談ください

東村山屋根修理センターは、東村山市での屋根のリフォーム工事において、多くのお客様から選ばれています。
東村山市で長期にわたり営業してきた東村山屋根修理センターは、東村山市での施工実績数が豊富で、地域住民からも信頼されている業者です。
120件以上の口コミが寄せられたGoogleマップでは、4.9と高い評価も得ています。
アフターサービスも整っているため、いざという時にも安心です。
東村山市周辺での屋根のリフォームでお悩みの方は、お問い合わせフォームより、ぜひお気軽にご相談ください。









