コラム

東村山市で屋根カバー工法なら東村山屋根修理センターにおまかせください!

2026/03/01 Sun
この記事は「内野 友和」が
書いています。
1979年生まれ。一級建築板金技能士。
父・内野国春の元で建築板金の修行を始め、2014年より代表となり家業を受け継ぐ。25年以上、約10,000件の現場経験で培った技術と知識をもとに、屋根・雨樋・板金・外壁工事に携わる。建築家・隈研吾氏が関わるカフェ「和國商店」のプロデュース(グッドデザイン賞等受賞)、海外での活動なども行う。また、全国の屋根屋50社以上と共にボランティア活動を行い、屋根の展示イベント「屋根展」を主宰している。

東村山市で屋根カバー工法をすぐにご相談したい場合はお問い合わせフォームからご連絡ください!

「東村山市で屋根をカバー工法で修理できる業者を探しているけど、どこがおすすめ?」

このように、東村山市で屋根をカバー工法で修理できる業者をお探しの方は多いのではないでしょうか。

この記事では、以下の内容をお伝えします。

・東村山屋根修理センターが選ばれる7つの理由
・東村山市における屋根カバー工法の施工事例
・実際に利用されたお客様の声
・東村山市の屋根カバー工法で適用できる補助金や助成金

この記事を読むと、東村山市の屋根カバー工法で東村山屋根修理センター(運営:ウチノ板金)を実際に利用したお客様の声や施工事例を確認できるので、工事後の仕上がりをイメージしやすくなります。

ぜひ、最後まで目を通してみてください。

目次

東村山市の屋根カバー工法で東村山屋根修理センターが選ばれる7つの理由

本章では、東村山市の屋根カバー工法で東村山屋根修理センターが選ばれる7つの理由を解説します。

具体的には、以下の理由が挙げられます。

・一級建築板金技能士の資格を保有
・トラブルが発生してもアフターサービスがあるので安心
・Googleマップでは4.9と高評価
・屋根修理の知識や技術が豊富
・東村山市での施工実績が豊富
・建設業許可を所持
・リーズナブルで高品質な施工を約束

それぞれについて、以下で詳しく説明します。

一級建築板金技能士の資格を保有

東村山屋根修理センターが選ばれる理由は、一級建築板金技能士の資格を保有しているからです。

一級建築板金技能士は厚生労働省認定の国家資格で、屋根や外壁をはじめとした板金工事の専門技術や知識を持っていることの証明となります。

そのため、一級建築板金技能士を保有するスタッフが在籍している東村山屋根修理センターでは、高品質な施工が可能です。

トラブルが発生してもアフターサービスがあるので安心

東村山屋根修理センターが選ばれる理由は、トラブルが発生してもアフターサービスがあり安心だからです。

修理前に、工事内容によっては一定の保証期間を設けていることをご案内しています。

修理後の場合でも、東村山屋根修理センターの責任でトラブルが発生した場合は、無償で対応可能です。

東村山屋根修理センターは地元密着の業者であり、トラブルが発生しても迅速な対応が可能ですのでご安心ください。

Googleマップでは4.9と高評価

東村山屋根修理センターが選ばれる理由は、Googleマップにて128件の口コミと、4.9の高評価を得ているからです(2026年2月時点)。

口コミの多さや評価の高さだけでは、もちろん業者の良し悪しは判断しきれません。

しかし、優良業者を見極める際の判断目安の一つとして、参考にしてみてください。

屋根修理の知識や技術が豊富

東村山屋根修理センターが選ばれる理由は、屋根修理の知識や技術が豊富にあるからです。

工務店やリフォーム会社の場合、幅広い工事に対応可能です。

しかし、屋根や外壁などの工事箇所それぞれに対する知識や技術はそれほど高くない場合もあります。

一方、東村山屋根修理センターはリフォーム会社ではなく屋根修理の専門業者であるため、屋根に特化した豊富な知識と高度な技術を持っています。

東村山屋根修理センターは、屋根の構造や素材に関する深い知識を活かし、幅広い屋根に対応できるのです。

東村山市での施工実績が豊富

東村山屋根修理センターが選ばれる理由は、東村山市での施工実績が豊富だからです。

東村山屋根修理センターは、東村山市において長年営業してきたため、地域住民からの厚い信頼を得ています。

東村山屋根修理センターの魅力は、地域特有の気候を理解しており、地域に根ざしたサービスの提供ができることです。

実際に東村山市で工事を依頼されたお客様の声や施工事例を次章以降でご紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

建設業許可を所持

東村山屋根修理センターが選ばれる理由は、建設業許可を所持しているからです。

東村山屋根修理センターは、国土交通省が認めた業者だけが取得できる建設業許可を得ています。

建設業許可を所持するためには、専任の技術者の有無や金銭的な信用があるかなど、いくつかの要件をクリアする必要があります。

そのため、建設業許可を所持していることは適切な営業を行っている証拠となるのです。

しかし、金額によっては建設業許可を持っていなくても工事が可能であることから、許可を取らないまま工事を行っている業者もいます。

リーズナブルで高品質な施工を約束

東村山屋根修理センターが選ばれる理由は、リーズナブルで高品質な施工を約束しているからです。

東村山屋根修理センターでは、足場以外は外注を使用せず、自社の職人で施工を行っています。

そのため、リーズナブルで高品質な施工を提供できるのです。

職人を外注すると仲介手数料がかかり、割高になる場合があります。

さらに、世間には高額な料金を請求してきたり、必要のない工事を勧めてきたりする悪質な業者も存在します。

東村山屋根修理センターは外注を使用しないことにより、リーズナブルな料金でのご案内と、本当に必要な工事のみのご提案をしているため、ご安心ください。

東村山市における屋根カバー工法の施工事例

本章では、東村山市における屋根カバー工法の施工事例をご紹介します。

どんな仕上がりになるのか、イメージしやすくなると幸いです。

ぜひ、参考にしてください。

東村山市久米川町の施工事例

【BEFORE】

【AFTER】

東村山市久米川町にて、ガルバリウム鋼板屋根によるスレート屋根へのカバー工法の事例です。

費用は110万円、工期は6日間です。

劣化が目立ってきていたスレート屋根でしたが、カバー工法により外観、機能ともに生まれ変わりました。

東村山市恩多町の施工事例

【BEFORE】

【AFTER】

東村山市恩多町にて、ガルバリウム鋼板屋根によるスレート屋根へのカバー工法の事例です。

費用は140万円、工期は6日間です。

スレート屋根の一部が劣化していましたが、カバー工法によってガルバリウム鋼板屋根を設置したことで、雨漏りの心配もなくなりました。

東村山市美住町の施工事例

【BEFORE】

【AFTER】

東村山市美住町にて、ガルバリウム鋼板屋根によるスレート屋根へのカバー工法の事例です。

費用は165万円、工期は10日間です。

経年劣化により傷んでいた屋根がカバー工法によって新しく綺麗な屋根へと生まれ変わり、耐久性も向上しました。

東村山市栄町の施工事例

【BEFORE】

【AFTER】

東村山市栄町にて、トタン屋根の上にガルバリウム鋼板を使ってカバー工法を行った事例です。

費用は140万円で、工期は7日でした。

お客様からは「劣化した屋根から雨漏りする前に新しい屋根を被せられたため、安心した」とのお言葉をいただいております。

東村山市本町の施工事例

【BEFORE】

【AFTER】

東村山市本町にて、コロニアル屋根の上にガルバリウム鋼板を使ってカバー工法を行った事例です。

費用は200万円、工期は10日でした。

お客様からは「新しい屋根に変わったことで家の印象が大きく変わり、満足している」との嬉しいお言葉を頂戴しています。

東村山市で屋根のカバー工法をご依頼いただいたお客様の声

本章では、東村山市で屋根カバー工法のご依頼をいただいたお客様の声をご紹介します。

ぜひ、業者を選ぶ際の参考にしてください。

お客様の声1

屋根の補修をお願いしたのですが、価格がとても良心的で驚きました。

施工前にはしっかりと見積もりを出していただき、作業内容もきちんと説明してくれました。

作業が終わった後も、追加料金が一切なく、全体の費用も最初に聞いていた通りで安心しました。

お客様の声2

他のリフォーム会社と比べて、屋根修理に特化しているだけあって、さすが専門家だと感じました。

屋根の状態を的確に診断し、無駄な費用をかけることなく、必要な箇所だけを修理していただきました。

細かい部分までしっかりと対応してくれるので、安心して任せられました。

お客様の声3

東村山で生まれ育った私たちにとって、地域の業者さんにお願いするのは重要なポイントでした。

ウチノ板金さんは、地元に根ざした業者として、迅速で誠実な対応をしてくれました。

屋根の修理も丁寧で、依頼後すぐに対応していただけたので本当に助かりました。

屋根のカバー工法が向いているケース

屋根をカバー工法で工事すべきか迷っている場合は、以下のカバー工法が向いているケースに当てはまるか確認することをおすすめします。

・下地の劣化が激しくない場合
・屋根材の劣化が軽度な場合
・工事の費用をできるだけ抑えたい場合

1つずつ説明していきます。

下地の劣化が激しくない場合

カバー工法は既存の屋根を撤去せず、上から新しい屋根材を被せて設置する工事です。

野地板の腐食や防水シートの破損、雨漏りしていないことなどが前提となります。

そのため野地板や防水シートの劣化が進んでいない場合は、カバー工法で工事できるケースが多いです。

逆に下地が激しく傷んでいる場合は、葺き替え工事が必要となります。

屋根材の劣化が軽度な場合

たとえば軽いひび割れや色あせなど、屋根材の劣化が軽微な場合はカバー工法が可能なケースが多いです。

逆に屋根が崩れていたり反りが大きかったりする場合は、カバー工法は向いておらず、葺き替え工事が必要となることもあります。

工事の費用をできるだけ抑えたい場合

カバー工法は既存の屋根材を撤去する葺き替えに比べて、費用を抑えられる傾向にあります。

現在使っている屋根材を撤去する必要がなく、撤去費や廃材処分費がかからないからです。

また工事期間も葺き替えに比べると短いので、生活への影響が少ない点もメリットです。

屋根のカバー工法が向いていないケース

本章では屋根のカバー工法が向いていないケースを紹介します。

前述した、カバー工法が向いているケースとあわせて確認しておくと安心です。

・下地が腐食している場合
・カバー工法ができない屋根材の場合
・屋根の形状が複雑な場合
・耐震性が低い住宅の場合

順番に見ていきましょう。

下地が腐食している場合

雨漏りが進行して屋根の下地が腐食している場合、カバー工法で施工しても意味がありません。

たとえカバー工法で施工しても下地の腐食は直らず、内部の劣化が進んでしまいます。

下地が腐食している場合は、葺き替え工事が必要となるケースが多いです。

カバー工法ができない屋根材の場合

カバー工法はすべての屋根材に施工できるわけではありません。

たとえば瓦屋根はスレート屋根と形状や重さ、固定方法などが異なるため、カバー工法は不向きと言えます。

また瓦棒屋根など古い屋根は、傾斜が緩く雨水が溜まりやすいため、下地が劣化しやすいです。

そのためカバー工法ではなく、葺き替え工事を行うのが一般的です。

屋根の形状が複雑な場合

たとえば谷が多い屋根や天窓のある屋根は、雨水をスムーズに流すための防水処理を施すのが難しいです。

状況によってはカバー工法より、葺き替えの方が向いていることもあります。

耐震性が低い住宅の場合

カバー工法は既存の屋根に新しい屋根を重ねて設置するため、必ず重量が増します。

耐震性が低い家や古い建物の場合は、地震が発生した際に倒壊のリスクが上がるため注意が必要です。

軽量な屋根材を使用する場合も、建物の構造などの確認を行う必要があります。

屋根のカバー工法にかかる費用相場

ここでは屋根をカバー工法で工事する場合にかかる費用相場を紹介します。

基本的にカバー工法では、ガルバリウム鋼板を使うケースが多いです。

ガルバリウム鋼板を使ってカバー工法を行う場合は、約150~400万円かかります。

現在、設置されている屋根材の種類や面積、作業環境によっても費用は変動するので、あくまで目安となります。

正確な金額が知りたい場合は、現地調査後に見積書を作成させていただきますので、お気軽にお問い合わせください。

屋根のカバー工法にかかる費用を抑える方法

屋根のカバー工法にかかる費用を抑えたい場合は、以下の方法を参考にしてみてください。

・劣化が深刻化する前に工事を検討する
・火災保険が使えるか確認する
・助成金や補助金を活用する
・地域に根差した屋根修理専門業者に依頼する

順番に説明していきます。

劣化が深刻化する前に工事を検討する

屋根の劣化が進むほど修理する箇所が増えるほか、大規模な修繕が必要となるケースも多く、費用が高くなりやすいです。

そのため劣化が軽いうちに工事を行っておいた方が、費用を抑えられます。

定期的に業者に点検を依頼すると、早い段階で劣化箇所を見つけやすいです。

火災保険が使えるか確認する

もし台風や雹(ひょう)などの自然災害で屋根が破損し、カバー工法が必要となった場合、火災保険に加入していれば申請できる可能性が高いです。

経年劣化によって屋根が破損した場合は、火災保険は申請できません。

東村山屋根修理センターでは火災保険の申請サポートも可能なので、お気軽にご相談ください。

助成金や補助金を活用する

地域によっては屋根のリフォーム時に、補助金や助成金を活用できます。

耐震や省エネに関する制度が多いですが、中にはカバー工法を行う際に使える可能性の高い補助金や助成金もあります。

制度によって条件や受け取れる金額などが異なるため、くわしくはお住まいの市や区の補助金や助成金のWebサイトで確認してみてください。

地域に根差した屋根修理専門業者に依頼する

大手ハウスメーカーやリフォーム会社に屋根のカバー工法を依頼した場合、下請け業者に工事を委託することが多く、仲介手数料が費用に上乗せされます。

地域密着型業者であれば自社で施工することがほとんどなので、仲介手数料が発生しません。

また屋根修理には専門知識や技術が必要なため、適当な業者に依頼してしまうと、後で不具合が発生することもあります。

屋根修理専門業者に最初から依頼すれば高い施工品質が期待でき、後に不具合が発生しにくいため、余計な修繕コストがかかりにくいです。

東村山市の屋根カバー工法で適用できる可能性がある補助金・助成金

本章では、東村山市の屋根カバー工法で適用できる可能性のある補助金や助成金についてお伝えします。

東村山市の屋根カバー工法では、住宅修改築費補助制度が適用できる可能性があります。

住宅修改築補助制度は、屋根のカバー工法などによる修繕や改修が対象となる補助制度です。

本補助制度では、市内の施工業者を利用して契約金が20万円以上の修改築工事を行った場合に、契約金額の一部が補助されます。

補助された費用は、デジタル行政ポイントのアインPayとして付与されます。

詳細は以下のとおりです。

【対象となる工事】
住宅本体にかかる修繕や改築、増築工事

※住宅本体以外の工事(門扉、カーポート、堀や垣根などの構造物、植木、造園、外構などの工事)は補助の対象外

【対象となる住宅】
住宅の所有者が自ら住んでいる持ち家(マンションの場合は専用部分)

【工事期間】
令和7年1月1日(水)から12月31日(水)までに完了した工事

【工事金額】
契約金が20万円以上(消費税は除く)

【補助金の額】
契約金額の5%で、最高10万円分のアインPayを付与

【申請期間】
令和7年5月7日(水)から令和8年1月16日(金)まで

※申請期間が過ぎていますが、令和8年度も実施する可能性が高いので、気になる場合はこまめに確認してみてください。

【申し込みの条件】
・対象工事を行う住宅に、所有者自らが現に住んでいること
・対象住宅を令和6年1月1日から現在に至り、所有していること
・対象工事を市内の施工業者でおこなうこと
・前年度の市・都民税及び固定資産税を完納していること
・対象となる工事について、市又は他の地方公共団体から補助等を受けていないこと
・同一住宅において、過去に当補助金を受けていないこと

参考:住宅修改築費補助制度 | 東村山市

詳細や不明点は、市役所の窓口にて確認いただくことをおすすめします。

東村山屋根修理センターに屋根のカバー工法を依頼した場合の流れ

東村山屋根修理センターに屋根のカバー工法を依頼した場合、以下の流れに沿って進めさせていただきます。

・お問い合わせ
・現地調査
・見積書の確認
・ご契約
・工事開始
・工事完了

順番に確認していきます。

お問い合わせ

本サイトの上部にある「お問い合わせ」より、ご連絡ください。

メールや電話のほかに、LINEでもお問い合わせいただけます。

年中無休で24時間対応しているため、仕事や家事、育児で忙しい場合でも、ご自身のタイミングでご連絡いただけます。

現地調査

屋根の状況を実際に見て確認するために、点検させていただきます。

屋根に直接登って点検する以外に、ドローンを使った点検も可能です。

上空から撮影した写真や動画を見て、お客様も屋根の状況を確認できます。

対応エリアが決まっているため、ドローンの点検を希望される場合は事前にお問い合わせください。

見積書の確認

点検した結果をもとに見積書を作成し、無料でお渡しさせていただきます。

見積書は大雑把な内容ではなく、工事内容や金額を明確に記載しているので、ご安心ください。

合計金額だけでなく、工事内容や上から被せる屋根材の種類なども確認していただきます。

ご契約

見積書の内容に問題がなければ、契約に進みます。

即決を迫ることはなく、工事範囲や支払い方法、保証について納得いただいたうえで契約となるため、ご安心ください。

工事内容によって一定の保証期間を設けており、万が一、弊社の責任で不具合が起きた場合は無償で対応させていただきます。

また契約後にもし追加費用が発生する場合は事前にお伝えし、納得いただいたうえで進めさせていただきます。

工事開始

契約が完了したら、いよいよ屋根の工事が始まります。

工事中は騒音や車・人の出入りにより近隣とトラブルが発生しやすいため、事前にご挨拶させていただきます。

工事完了

足場を解体し、最後は必ず現場を清掃したうえで工事完了とさせていただきます。

工事で出た廃材やゴミなどは、弊社が責任を持って処分するためご安心ください。

清潔かつ安全な状態に戻します。

東村山市にてカバー工法で屋根を修理するなら東村山屋根修理センターにご相談ください

東村山市ではカバー工法による屋根修理を依頼できる業者として、東村山屋根修理センターが選ばれています。

東村山屋根修理センターは、建設業許可や一級建築板金技能士などの国に認められた許可や資格を保有しています。

建設業許可があることは、適切な営業を行っていることの証拠です。

厚生労働省認定の国家資格である一級建築板金技能士は、屋根や外壁をはじめとした板金工事の専門技術や知識があることを証明しています。

東村山市周辺でのカバー工法による屋根修理にお悩みの方は、ぜひお問い合わせフォームよりお気軽にご相談ください。

Share this article

関連コラム

お問い合わせ

東村山で屋根のことでお困りなら、
東村山・屋根修理センターまで、
お気軽にお問い合わせください。

ひがっしー
ひがっしー
ひがっしー