コラム

東村山市の雨漏り修理なら東村山屋根修理センターにおまかせください!

2026/02/01 Sun
この記事は「内野 友和」が
書いています。
1979年生まれ。一級建築板金技能士。
父・内野国春の元で建築板金の修行を始め、2014年より代表となり家業を受け継ぐ。20年以上、約5000件の現場経験で培った技術と知識で、建物の屋根・雨樋・板金・外壁工事を通じ、地域の皆様のお役に立てるように努力しております。

東村山市の雨漏り修理をすぐにご相談したい場合はお問い合わせフォームからご連絡ください!

「東村山市で雨漏り修理をお願いしたいけど、どの業者にお願いすればいい?」

屋根や外壁などで雨漏りが発生している場合、すぐに修理したくても業者選びに苦戦している方は多いのではないでしょうか。

東村山市での雨漏り修理は、東村山屋根修理センター(運営:ウチノ板金)にお任せください。

本記事では東村山屋根修理センターが選ばれる理由や、雨漏り修理の施工事例を紹介しています。

この記事を読めば、東村山市で雨漏り修理に使える可能性がある助成金や補助金も把握できるため、修理費用への不安を軽減できます。

ぜひ最後まで目を通してみてください。

目次

東村山市の雨漏り修理で東村山屋根修理センターが選ばれる7つの理由

東村山屋根修理センターは、東村山市の雨漏り修理で多くのお客様に選ばれてきました。

理由としては以下が挙げられます。

・建設業許可を取得し、適切に営業している
・リーズナブルで高品質な施工を行っている
・アフターサービスが充実している
・一級建築板金技能士の資格を持っている
・Googleマップでは4.9と評価が高い
・東村山市で豊富な施工実績を誇る
・屋根修理に特化した専門業者である

以下で1つずつ解説していきます。

建設業許可を取得し、適切に営業している

東村山屋根修理センターは建設業許可を取得し、適切に営業しているため選ばれています。

建設業許可は、国土交通省が認めた業者だけが取得できるものです。

専任の技術者がいるかや金銭的な信用があるかなど、取得するためにはいくつかの要件をクリアしなければなりません。

金額によっては建設業許可を取得せずとも工事が可能なので、なかには許可を取らないまま工事している業者もいます。

許可を取得していることは、適切な営業を行っている証拠とも言えます。

リーズナブルで高品質な施工を行っている

東村山屋根修理センターが選ばれている理由の1つに、リーズナブルで高品質な施工を行っている点も挙げられます。

工事を外注せず自社の職人で施工を行っているため、お手頃価格で高品質な施工を提供できます。

外注を使う業者が悪いわけではありませんが、どうしても外注手数料が発生し、費用に上乗せされるため割高になりやすいです。

中には高額な料金を請求してきたり、必要のない工事を勧めてきたりする業者もいるので注意してください。

東村山屋根修理センターは適正料金でご案内しているかつ、本当に必要な工事のみを提案させていただきます。

アフターサービスが充実している

アフターサービスが充実している点も、東村山屋根修理センターが多くのお客様に選ばれる理由の1つです。

修理前にご案内させていただきますが、工事内容によっては一定の保証期間を設けています。

修理後でも弊社の責任でトラブルが発生した場合は、もちろん無償で対応させていただきます。

また東村山市に本社があるため、何かあれば迅速な対応が可能です。

一級建築板金技能士の資格を持っている

一級建築板金技能士の資格を持っている点も、東村山屋根修理センターが選ばれる理由の1つです。

一級建築板金技能士は厚生労働省認定の国家資格です。

屋根や外壁をはじめとした板金工事の専門技術や知識を持っている証拠とも言えます。

そのため屋根や外壁のリフォームだけでなく雨漏り修理においても、確かな知識と技術によって高品質な施工が可能です。

Googleマップでは4.9と評価が高い

Googleマップで星が4.9と高評価な点も、東村山屋根修理センターが選ばれている理由です。

2026年1月時点で、運営元のウチノ板金には126件の口コミが寄せられており、4.9と高い評価を得ています。

口コミが多いほか、評価が高いだけでは業者の良し悪しは測れません。

しかし優良業者を見極める判断基準の1つにはなるため、活用してみてください。

東村山市で豊富な施工実績を誇る

東村山屋根修理センターは、東村山市において施工実績が豊富なため、多くのお客様に選ばれています。

弊社は10年以上、東村山市を拠点に周辺地域で営業しており、地域住民からの厚い信頼を得ています。

また東村山市の気候や環境などに詳しいため、地域に根差したサービスの提供が可能です。

屋根修理に特化した専門業者である

東村山屋根修理センターは、屋根の修理に特化した専門業者です。

屋根からの雨漏りをはじめとした屋根トラブルに、幅広く正確に対処できます。

次章から東村山市の施工事例や、工事を依頼されたお客様の声も掲載しているので、参考にしてみてください。

東村山市における雨漏り修理の施工事例

本章では、実際に東村山屋根修理センターが東村山市で行った雨漏り修理の施工事例を3つ紹介します。

屋根や外壁、天窓の雨漏り修理の施工事例を写真付きで紹介しています。

どんな工事を行ったかや費用、工期も記載しているので、雨漏り修理を検討している方は参考にしてみてください。

屋根の雨漏り修理の施工事例

【BEFORE】

【AFTER】

東村山市多摩湖町にて、屋根の雨漏り修理を行った施工事例です。

瓦屋根を取り外し、新しい屋根材に葺き替える工事を行いました。

地震対策として軽量な屋根材を希望されたため、今回はガルバリウム鋼板を使用しました。

費用は160万円で、7日間の工期で仕上げています。

天窓の雨漏り修理の施工事例

【BEFORE】

【AFTER】

東村山市秋津町にて、天窓の雨漏り修理を行った施工事例です。

天窓を交換したいとのご相談を受け、屋根を一部撤去したうえで天窓を新しいものに交換し、最後に屋根を元に戻しました。

費用は120万円で、5日間の工期で仕上げています。

外壁の雨漏り修理の施工事例

【BEFORE】

【AFTER】

東村山市久米川町にて、外壁の雨漏り修理を行った施工事例です。

モルタル外壁にひびが入り、雨漏りが発生したとのご相談を受けました。

元のモルタル外壁に木材の下地を設置し、上からアイジー工業の金属サイディングを被せています。

費用は200万円で、12日間の工期で仕上げています。

東村山市で雨漏り修理を含む工事のご依頼をいただいたお客様の声

本章では、東村山市で雨漏り修理や屋根修理のご依頼をいただいたお客様のリアルな声を紹介します。

業者選びで悩んでいる場合は、判断材料の1つとしてご活用ください。

お客様の声1

先日、屋根に漏れがあり困っていたところ、ウチノ板金に依頼しました。

スタッフの方々はとても親切で、問題点をしっかりと説明してくれたうえ、無駄な作業はせずに適切な修理をしてくれました。

作業後のアフターケアも丁寧で、安心してお願いできる業者です。

お客様の声2

東村山で生まれ育った私たちにとって、地域の業者さんにお願いするのは重要なポイントでした。

ウチノ板金さんは、地元に根ざした業者として、迅速で誠実な対応をしてくれました。

屋根の修理も丁寧で、依頼後すぐに対応していただけたので本当に助かりました。

お客様の声3

屋根の補修をお願いしたのですが、価格がとても良心的で驚きました。

施工前にはしっかりと見積もりを出していただき、作業内容もきちんと説明してくれました。

作業が終わった後も、追加料金が一切なく、全体の費用も最初に聞いていた通りで安心しました。

雨漏りを修理しないで放置するのはNG

雨漏りは放っておくと、以下のようなトラブルにつながりやすいため、気を付けてください。

・カビやシロアリが発生しやすくなる
・建物の構造部分が腐食しやすくなる
・修理費用が高くなりやすい
・火災や漏電などのリスクが高くなる
・資産価値が下がる恐れがある

くわしく説明していきます。

カビやシロアリが発生しやすくなる

雨漏りを放置すると湿気がこもりやすくなり、カビやシロアリが繁殖しやすくなります。

天井裏や壁の中など、外から見て分からない場所に発生すると気づきにくいため、どんどん繁殖してしまいます。

カビは見た目が悪くなるだけでなく、アレルギーや喘息などを引き起こす原因にもなるため注意してください。

また湿った木材はシロアリのエサとなるので、早めに修理しないと被害が拡大しやすいです。

建物の構造部分が腐食しやすくなる

雨漏りを放置すると雨水が建物の梁(はり)や柱、土台などの構造部分に染み込みやすくなります。

木材が腐食し、耐震性が低下したり建物の寿命が短くなったりする恐れがあります。

外から見たら軽度の雨漏りに見えても、内部では被害が広がっているケースも多いです。

修理費用が高くなりやすい

雨漏りが軽度な段階で修理を依頼すれば、コーキング補修など比較的簡単な修理で直るケースも多いです。

しかし前述したとおり、雨漏りを放置すると建物の構造部分まで被害が及ぶこともあります。

たとえば屋根の葺き替えや天窓の交換、構造部分の修繕などが必要になるケースもあります。

本当は数万円で修理できたはずが、放置することで数十万~数百万円の費用がかかることにもなり得るので、早めに修理した方が賢明です。

火災や漏電などのリスクが高くなる

雨漏りを放置すると、雨水が電気配線にまで到達する恐れがあります。

ブレーカーが突然切れたり漏電したりするケースもあるので、注意してください。

最悪の場合、火災につながることもあるため早めに修理を依頼しましょう。

資産価値が下がる恐れがある

雨漏りを放置して大規模な修繕となった場合、住宅を売却する際に不利になるケースもあります。

雨漏りした家は、欠陥がある住宅と見られやすいためです。

内部の腐食やカビの発生は、見た目が綺麗になっても評価が下がりやすいです。

もし将来、住宅を売ったり貸したりする可能性がある場合は、雨漏りに気づいた時点で早めに修理することをおすすめします。

雨漏りの修理方法

雨漏りの修理は高所での作業になることが多く、自分で修理するのは危険なため注意してください。

また原因の特定を誤ると再発しやすいので、業者に依頼した方が賢明です。

本章では雨漏りの修理方法を屋根と天窓、外壁に分けて紹介していきます。

屋根

屋根は屋根材のずれやひび割れ、浮きが雨漏りにつながることが多いです。

雨漏りが軽度の場合は、棟板金の補修や交換など部分補修で直ることもあります。

屋根材全体が劣化、破損している場合はカバー工法を行うケースもあります。

カバー工法は、今使っている屋根材の上から新しい屋根材を被せる施工方法のことです。

野地板や防水シートまで劣化していたり、破損していたりする場合は、葺き替え工事を行うこともあります。

葺き替え工事とは、元の屋根材や下地をすべて撤去し、新しい野地板や防水シートを設置したうえで新しい屋根材を施工する工事のことです。

天窓

天窓は屋根に穴をあけて設置するため、どうしても雨漏りしやすい箇所です。

主な原因としてはコーキングやパッキンの劣化、天窓周辺の板金や防水処理の不具合、台風などの自然災害が挙げられます。

軽度な雨漏りであればコーキングの補修やパッキンの交換、防水シートの交換などで済むケースも多いです。

天窓自体の寿命が過ぎていたり、雨漏りが頻繁に起きていたりする場合は、天窓自体を交換することもあります。

雨漏りに悩まされたくない、今後のメンテナンスが面倒といった場合は撤去することも可能です。

天窓の修理は専門知識や技術が必要なため、天窓修理専門の業者に依頼するのがおすすめです。

外壁

外壁の雨漏りは、シーリングの劣化や外壁材のひび割れが原因なことが多いです。

とくにサッシ周りや換気口付近で雨漏りが起きやすいです。

軽度な雨漏りであれば、ひび割れの補修やシーリングの打ち替えで済むこともあります。

外壁材の経年劣化が進んでいる場合や破損が激しい場合は、屋根と同じくカバー工法や、新しい外壁材に張り替えるケースもあります。

雨漏り修理にかかる費用相場

ここでは雨漏りの修理にかかる費用相場を、屋根と天窓、外壁にわけて紹介していきます。

相場を事前に把握しておくことで、見積もりを取った際に適正価格か判断しやすくなるので、ぜひ参考にしてください。

【屋根】
棟板金の交換を行う場合は、3~35万円ほどかかります。

屋根にガルバリウム鋼板を新たに施工する場合は、以下を参考にしてください。

・カバー工法:150~400万円
・葺き替え:200~500万円

瓦屋根を修理する場合は、以下が費用相場となります。

・屋根の漆喰補修:5~20万円
・瓦の差し替え:5千~6万円
・棟瓦の積み直し:6~26万円
・葺き直し:70~160万円
・葺き替え:80~300万円

屋根の大きさや作業環境などによって費用は変動します。

【天窓】
天窓の雨漏りを修理する場合の費用は、以下を参考にしてください。

・パッキン交換:約5,000~4万円
・パッキン部分のコーキング補修:約1~5万円
・コーキング補修:約3~10万円
・防水シートの交換:約15万円~
・ガラスの交換:約5~30万円
・天窓の交換:約30~200万円
・天窓の撤去:約20~50万円

天窓のサイズや種類、屋根の形状、素材、作業環境などによって金額は変わります。

【外壁】
外壁にガルバリウム鋼板を新たに施工する場合は、以下が費用相場となります。

・カバー工法(重ね張り):約130〜220万円
・張り替え:約100〜360万円

外壁の大きさや作業環境などによって費用は変動するので、あくまで目安として参考にしてください。

雨漏り修理にかかる費用を抑える方法

雨漏りの修理にかかる費用を抑えたい場合は、以下の方法を試してみてください。

・できるだけ早めに修理を依頼する
・火災保険が使えるか確認する
・雨漏り修理の実績が多い業者に依頼する
・助成金や補助金を利用する

1つずつ説明していきます。

できるだけ早めに修理を依頼する

雨漏りは初期対応が早いほど、修理する範囲が小さく済みます。

「まだ大丈夫だろう」と様子見していると、被害が広がり修理費用が高くなりやすいです。

シミやカビ、クロスの浮きなどは雨漏りの早期発見サインなので、違和感を感じた時点で業者に見てもらいましょう。

火災保険が使えるか確認する

強風や台風、豪雨などが原因で雨漏りが発生した場合、火災保険に加入していれば申請できる可能性が高いです。

経年劣化によって雨水が浸入し、雨漏りが発生した場合は利用できないので注意してください。

修理を依頼する際は、火災保険を利用できるか、まず確認することをおすすめします。

火災保険の手続きに慣れている業者に依頼すると、スムーズに申請できます。

雨漏り修理の実績が多い業者に依頼する

雨漏り修理は専門知識や経験が重要です。

知識や経験が少ない業者は、雨漏りの箇所を特定できず的外れな箇所を修理したり、必要のない過剰な工事を行ったりすることもあります。

費用の安さだけで業者を選ぶのではなく、今までの施工実績や口コミなどを事前に確認したうえで、依頼するか判断しましょう。

助成金や補助金を利用する

地域によっては修理に使える助成金や補助金があります。

地元の業者であれば、その地域の助成金や補助金に詳しいので、修理を依頼する前に確認してみてください。

申請期間や条件、金額はさまざまなため、詳しくは各地域の助成金や補助金のWebページで確認することをおすすめします。

東村山市の雨漏り修理で適用できる可能性がある補助金・助成金

雨漏り修理は決して安くはないため、費用面に不安を感じる方も多いのではないでしょうか。

本章では、東村山市の雨漏り修理で適用できる可能性がある「住宅修改築費補助制度」と「木造住宅耐震改修費等の助成金制度」を紹介します。

少しでも費用を抑えたい場合は、活用を検討してみてください。

住宅修改築費補助制度

住宅修改築費補助制度は、住宅の修繕や改築、増築、模様替えなどを行った場合に、最高10万円分のデジタル行政ポイントを受け取れる制度です。

屋根や外壁に雨漏りが発生し、修理する際に条件が合えば適用できる可能性があります。

詳細は以下をご覧ください。

【補助金額】
契約金額の5%で、最高10万円分の東村山アインPayを付与

【申請期間】
令和7年5月7日(水)から令和8年1月16日(金)まで

※申請期間が過ぎていますが、令和8年度も実施する可能性が高いので、気になる場合はこまめにチェックしてみてください

【工事期間】
令和7年1月1日(水)から12月31日(水)までに完了した工事

【対象工事】
住宅本体にかかる修繕や改築、増築工事

※住宅本体以外の工事(門扉、カーポート、堀や垣根などの構造物、植木、造園、外構などの工事)は補助の対象外

【対象住宅】
住宅の所有者が自ら住んでいる持ち家(マンションの場合は専用部分)

【申請条件】
・対象工事を行う住宅に、所有者自らが現在住んでいる
・対象住宅を令和6年1月1日から現在に至り所有している
・契約金が20万円(税抜)以上である
・対象工事を市内の施工業者で行う
・前年度の市・都民税及び固定資産税を完納している
・対象工事について、市または他の地方公共団体から補助などを受けていない
・同一住宅において、過去に当補助金を受けていない

参考:住宅修改築費補助制度 | 東村山市

詳しく知りたい場合は、市役所の窓口にお問い合わせください。

木造住宅耐震改修費等の助成金制度

木造住宅耐震改修費等の助成金制度は、耐震性を向上するために住宅を改修した場合、費用の一部を助成金として受け取れる制度です。

たとえば瓦屋根に雨漏りが発生し、軽い屋根材に取り替える場合は助成金の対象となる可能性があります。

以下で詳細を紹介します。

【助成金額】
・耐震改修(※1):費用の2分の1に相当する額で100万円が限度
・除却(※2):費用の3分の1に相当する額で30万円が限度

※1:耐震診断の結果に基づき、地震に対する安全性の向上を目的として実施する木造住宅の補強工事
※2:耐震診断の結果に基づき、現に存する木造住宅の全部を取り壊し、廃棄する工事

【申請および完了報告の期限】
・申請期限:令和7年12月12日(金)まで
・完了報告期限:令和8年2月16日(月)まで

※申請期間が過ぎていますが、令和8年度も実施する可能性が高いので、気になる場合はこまめにチェックしてみてください

【対象住宅】
※以下すべてに該当する場合のみ対象
・昭和56年5月31日以前に建築確認を受けている
・市内の一戸建ての木造住宅である
・耐震診断の結果、Iw(構造耐震指標)の値が1.0未満である

【申請条件】
※以下すべてに該当する場合のみ申請可能
・助成対象住宅を所有している個人
・市税を滞納していない
・助成の対象となる耐震改修等について、市又は他の地方公共団体から助成などを受けていない

【施工業者の条件】
建設業法の許可を取得済みで市内に事業所があり、木造住宅の耐震補強に関する講習会などを受講している

参考:木造住宅耐震改修費等の助成金制度|東村山市

詳しく知りたい場合は、市役所の窓口に問い合わせてみてください。

東村山市で雨漏り修理をするなら東村山屋根修理センターにご相談ください

東村山屋根修理センターはリーズナブルで高品質な施工が可能なほか、国家資格を取得している職人が在籍しているため、今まで多くのお客様に選ばれてきました。

東村山市で豊富な施工実績がある点や、充実したアフターサービスも特徴です。

もし東村山市で雨漏り修理を検討している場合は、お問い合わせフォームからお気軽にご相談ください。

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